LEDライト・ランタン
サンワダイレクト「LED作業灯 800-LED037」
- メーカー
- サンワサプライ
- 型番
- 800-LED037
- 仕様確認
- 2026/8/10
公式仕様に基づく特徴最大350lmで、強350lm・中150lm・弱60lmの3段階。連続使用時間は強約5時間・中約15時間・弱約35時間、単3形乾電池4本を使います。約135gは電池を除く公称値で、乾電池は付属しません。背面マグネットと吊り下げフックがあり、照射部を360度回転できます。IPX4は水没に耐える意味ではなく、濡れた後は電池室を含めて点検します。
用途と確認したい点分電盤、配管周辺の確認、割れ物の片付けなどで両手を空ける作業灯の候補です。冷蔵庫や金属棚へ付けるか、フックで安定して吊れる場所があるかを先に確認します。電池ふたが固いという投稿があるため、停電時に初めて開けるのではなく、手袋を着けた状態でも交換できるか明るい時間に試します。単3形4本と本体重量を含めた落下対策も必要です。
ポータブル電源
Anker Solix C800 Portable Power Station
- メーカー
- アンカー・ジャパン
- 型番
- A17535Z1
- 仕様確認
- 2026/8/10
公式仕様に基づく特徴768Wh、約37.1×20.5×25.0cm、約10.5kg、LiFePO4、AC5口・定格1200W・瞬間最大1600W、全10ポート、AC入力最大1100W、最短58分満充電
用途と確認したい点在宅で複数の機器を使い分け、10kg超を安全に床置き運搬できる人に向きます。階段移動や徒歩避難には重く、容量を使い切った後の再充電手段も必要です。定格1200Wと瞬間1600Wを分け、モーター・コンプレッサー・冷蔵庫などは起動電力まで確認します。充電時や高負荷時にはファンの作動音が生じるというメーカー案内もあります。高温の車内、直射日光、雨・高湿度を避け、ファームウェアを最新にします。生命維持・治療機器や、データ損失・財産損害につながる機器の電源としては、メーカーの禁止・注意事項を優先します。
メーカー公式の仕様・安全情報を確認する ↗モバイルバッテリー
エレコム「EC-C41LBK」
- メーカー
- エレコム
- 型番
- EC-C41LBK
- 仕様確認
- 2026/8/10
公式仕様に基づく特徴10000mAh/36.5Wh、約58×26.5×81.5mm、約190g、USB-C×1・USB-A×1、USB-C単独最大30W、2ポート合計最大15W、入力最大30W、約500回使用可能
用途と確認したい点端子を2種類に絞り、対応ケーブルを自分で揃える人向けです。付属品なしを見落とすと届いた日に使えないため、USB-C PD対応ケーブルと充電器を購入前に確認します。2台同時は合計15W、低電流モードはUSB-Aだけという条件も用途と合わせます。膨張、異臭、液漏れ、異常発熱があれば使用を止め、自治体やメーカーの案内に沿って回収します。
メーカー公式の仕様・安全情報を確認する ↗防災ラジオ
ソニー ICF-B300
- メーカー
- ソニー株式会社
- 型番
- ICF-B300
- 仕様確認
- 2026/8/5
公式仕様に基づく特徴メーカー公式ページと仕様表で確認できる型番はICF-B300、JANは4548736140745です。FM76~108MHz、AM530~1710kHz、約132×80×58mm、乾電池を含む約395g。内蔵充電池のほか単3形アルカリ乾電池2本を使え、公式の乾電池持続時間はライト約50時間、FM約77時間、AM約90時間です。防滴はIPX4で、キャリングポーチ、microUSB・USB Type-Cケーブル、非常用ホイッスル、ハンドストラップが付属します。
用途と確認したい点ラジオ・照明・補助充電を一台へまとめ、家族で点検できる家庭に向きます。IPX4は水しぶきへの保護で、水没や豪雨下の使用を意味しません。端子を乾いた状態に保ち、自分の端末とケーブルで給電を試します。手回し・太陽光は緊急時の補助とし、スマートフォン用の主電源は別に用意してください。保管中の乾電池は液漏れを点検します。
メーカー公式の仕様・安全情報を確認する ↗防災ラジオ
パナソニック RF-TJ20-W(ホワイト)
- メーカー
- パナソニック
- 型番
- RF-TJ20-W
- 仕様確認
- 2026/8/5
公式仕様に基づく特徴メーカー仕様では、単4形3本または内蔵ニッケル水素電池、FM76~108MHz、AM522~1629kHz、約14.45×5.56×5.9cm、乾電池込み約288gです。防水・防滴仕様ではありません。
用途と確認したい点小型で乾電池も使いたい人向けです。内蔵電池は利用者が気軽に交換する前提ではないため、保管したままにせず、地域局の受信、ライト、手回し、乾電池動作を定期的に確認します。スマートフォンへの充電は手回し時のみで、単4形乾電池からは充電できません。充電用ケーブルも同梱されないため、端末に合うケーブルを別に用意します。防水ではないので密封袋へ入れて保管します。
メーカー公式の仕様・安全情報を確認する ↗